ヒゴグリラー5大特長

電気式だからこその機能が満載された「ヒゴグリラー」は、使いやすいさを実現した焼物器。スイッチオンで強い火力、煙が出にくく、火力調節もスイッチひとつ。
もちろん、有毒ガスの発生はなく感電の危険性もないよう安全性を追求。
秘伝の火床を電気で実現した「ヒゴグリラー」は、いわば「スイッチの付いた備長炭」です。

強火力

スイッチONから90秒で850℃。この素早さが調理をスピーディーにし、回転率のよい繁盛店を実現。

ヒーターオンオフ

直火焼きの理想の熱源と言われる備長炭。その完全燃焼時の温度に匹敵する850℃まで、ヒゴグリラーならなんと、わずか90秒。この立ち上がりの素早さなら、消したり、つけたりも全く気になりません。まるで、炭火にスイッチを取り付けたような便利さです。さらに、「強火」「弱火」の火力選択も自由自在です。
(一部製品は除く)

メンテナンス

煙が出にくいので調理作業がスムーズ。店内をクリーンに保ち、しかも火床の掃除の手間も半減。

串焼

発熱体の表面温度が850℃ときわめて高温のため、焼き汁やタレを瞬間にはじき消します。このため、煙が出にくく、焼き汁やタレも発熱体にこびりつかず、火床はいつもクリーンな状態に保たれ、めんどうなお掃除やお手入れから解放されます。貴重な時間と労力はすべて営業に向けて、全力投球していただけます。

省エネ

3面独立した火床と3段階火力調節スイッチの採用により、効率のよいキメ細かな省エネが可能。

強・中・弱

火床は3面に分かれ、個々に、強=850℃・中=600℃・弱=450℃の3段階の火力調節が可能です。3面で別々の材料を焼いたり、必要な面だけを点火することもできますので、能率アップと同時に、省エネ対策にもなります。効率のよい経営をバックアップします。
(一部製品は除く)

安全性

操作電圧は約20Vの低圧式で、感電による危険性は回避

安全性

電源には動力の三相200Vを使用していますが、内蔵の変圧器により、操作電圧を約20V(一部製品は除く)に降圧することで、感電の危険性を回避しています。電気式ですので、一酸化炭素など有毒ガスの発生や爆発による危険性もありません。安全性を追求した焼物器です。

耐久性

掃除のしやすいシンプルなデザインと耐久性重視のステンレス製ボディー

ステンレス

主要な部分はサビやヨゴレに強いステンレスを使用し耐久性を高めています。適切な設置環境で、安全な使い方を守っていただければ、故障も少なく長くお使いいただけるグリラーです。作業しやすいシンプルなデザインはメンテナンス性にも優れ、和、洋の業種を問いません。

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